かつてのDSの計画が漏れ聞こえ始めている!人類の奴隷化計画に文明破壊計画も終わり!?

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心・心理学

現在GESARAの世界に向かって、旧世界の崩壊・新世界への移行が着々と進められています。かつてのDSの計画がますます崩れ去って行くようです。

そんなかつてのDSの計画と思われる話がちらほらネットニュース記事にちりばめられるようになりました。計画が上手くいかず、外に流れ出るようになってしまったのでしょう。

今回はそんなうっかり漏れ出てしまったかつてのDSの計画と思われる記事を紹介します。そして新世界に向けた現在地について後半では書いています。

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かつてのDSの計画が漏れ出始めた!?

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かつてDSたちが画策していたのは、人類の奴隷化計画でした。「グレートリセット」と呼ばれるような計画です。

それらしき計画をビートたけし氏がテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」で以下のような言葉を語ったようです。

「上の方はエリート100人も集まれば地球制覇できる」

「そのグループだけが生き残って、あとは奴隷扱い」

「選ばれた1万人ぐらいのヤツが、地球で暮らせる」

彼がもともとこの計画を知って話しているのかは分かりません。ただDSがかつてやろうとしていた話に近いように思われます。

日刊スポーツ:たけし「おっかねぇ」トランプ大統領胸中に疑念「エリート100人で地球制覇…あとは奴隷扱い」

たけし「おっかねぇ」トランプ大統領胸中に疑念「エリート100人で地球制覇…あとは奴隷扱い」 - お笑い : 日刊スポーツ
ビートたけし(79)が15日、テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」(日曜正午)に出演。米国のトランプ大統領の今後に...

またDS(さらにその上の宇宙人)の計画では、人類文明を滅ぼすと言う計画もよく言われる通りです。

キズモード・ジャパンに載っていた記事では、人類が宇宙人に会えないのは、人類文明が5000年しか持たないからだ、という説を紹介しています。

宇宙人や地球外文明と接触できない「フェルミのパラドックス」の新説として、イランのシャリフ工科大学が「文明の寿命は長くて5000年程度」だと述べました。

人類文明が滅びる理由として、巨大隕石の衝突、火山噴火、気候変動、パンデミック、核戦争、AIなど、滅亡可能性の理由を挙げています。

自然現象や人類どうしで文明を滅ぼすかのようですが、DSの計画はそれを仕向けるように裏でパンデミックや気候変動を作り出してきたのでした。

キズモード・ジャパン:宇宙人に会えないのは「文明が5000年しかもたないから」

宇宙人に会えないのは「文明が5000年しかもたないから」
こんなに想い焦がれているのに、会いたくて会いたくて震えているのに会えない。なんで会えないの? ねぇ、宇宙人、なんで会えな...

DSによる計画は既に崩壊している!

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一方でこうした計画はコロナ騒動辺りまでは、風前の灯火で生きていましたが、今はもはや崩壊しているものと考えます。

エプスタイン文書が公開されたことで、パンデミックもビル・ゲイツ氏らが計画をしていたことが明らかになっています。

しかし思ったほど「グレートリセット」の構想のようには支配をすることができない結果で終わっています。

イーロン・マスク氏がトランプ大統領就任に際し、「人類文明の分岐点」と語ったことが象徴的でした。(イーロン・マスク氏も粛清済みと言われます)

イーロン・マスク氏が演説で語った重要なワード「人類文明の分岐点」 – 未来の文明は守られた!

その後、世界経済フォーラム(WEF)にもエプスタイン氏との深い関係が明らかになってしまい、ますますDSの計画は実現できないところに来ています。

そして何より、こうした陰謀は多くの人に知られてしまえばそれでおしまいです。既に崩壊している計画ですが、ぜひ気付いた人たちでDSの陰謀はバラシていきましょう。

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