GESARAの世界に向けて、アメリカのトランプ大統領とイーロン・マスク氏の言動には注目しています。イーロン・マスク氏は新世界に生き方について、積極的に発信していると見ています。
そんなマスク氏が、自身の住居の写真を公開して話題となっていました。世界一の大富豪と言われるマスク氏の住居があまりに質素だったからです。
これは新世界の生活スタイルを先取りして見せているのでは?と考えています。
イーロン・マスク氏のミニマルな住居が公開される
Elon Musk's house in Boca Chica, Texas. No fancy things, only what's essential for living pic.twitter.com/klGKEtkGKR
— Dima Zeniuk (@DimaZeniuk) March 10, 2026
テスラの最高経営責任者(CEO)であるイーロン・マスク氏の自宅内部が公開されて話題になっています。
この写真を投稿したのは、テスラやスペースX関連のニュースを伝える海外ブロガーのDima Zeniuk氏です。
「華やかな装飾はほとんどなく、生活に必要な最小限の物だけを備えた空間だ」と説明しています。
マスク氏の母であるメイ・マスク氏は「冷蔵庫には食べ物がほとんどなく、タオルも1枚しかなかった」とコメントしています。
※中央日報:マスク氏の10坪の家公開…「空っぽの冷蔵庫、タオルは1枚だけ」
マスク氏はかつてロサンゼルス地域などで保有していた大型住宅7軒を売却し、「家を所有しない」と述べていました。
現在彼が住んでいるのは、米住宅スタートアップのボクサブルが作った折りたたみ式の組み立て住宅「ボクサブル・カシータ(Boxabl Casita)」です。
縦横それぞれ約6メートルで、面積は約34平方メートル(約10坪)規模の、折りたたみ式のモジュール住宅です。
キッチンやバスルーム、リビングスペースが一体となっており、メーカー希望価格がおよそ5万ドル(約500〜700万円ほど、為替やオプションによる)とされます。
今後、住宅不足や災害時の仮設住宅、移動して暮らすライフスタイルなど、幅広く利用されることが期待されています。
新世界の暮らし方とは?

今回もイーロン・マスク氏が新世界の暮らし方を率先して実践している様子を見せているようです。
これまでの世界では、より大きく豪華であるほどに良い、という価値観がありました。豪邸を建てる・良い車を持つ、というのがステータスだった時代です。
なぜそうするかと言えば、他者よりも良い暮らしをしている、というステータスを示して、ピラミッドの上に位置取りするためでした。
しかしマスク氏も繰り返し述べている通り、「お金の概念も無意味となる」世界になります。つまり、誰かより金銭的に豊かであることは重要ではなくなります。
豪邸や良い車を持つことが、実際に私たちの暮らしを豊かにしてくれるのか、と言えば、そうとは限りません。
必要のないスペースが生まれ、巨大な家を維持するにもあちこち気配りしなければいけません。1つの家に縛られて生きる暮らし方しかできなくなります。
「お金の心配がない世界」になると、1つの場所に縛られて生きる必要もなくなります。さらにマスク氏は自動運転の普及で、ますます住宅が手頃になると予測しています。

新世界ではこれまでにない技術、そして「お金の心配がない」という前例のない価値観の転換により、暮らし方が全く変わることになります。
マスク氏のようなリーダーが率先して新世界のライフスタイルを示してくれているのです。
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